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カテゴリ:映画( 39 )
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2007年 12月 19日 |
まぁまずこのヤフー配信のシネマトゥディの記事を読んでくれたまえよ、君。




実写の『ドラゴンボール』。

配役が。

ブルマがエミー・ロッサム(『オペラ座の怪人』のクリスティーヌ役など)。
亀仙人がチョウ・ユンファ(言わずと知れた二丁拳銃が似合う男)。



なぜだろう好きな俳優さん混じってるのに想像するだに恐ろしいのは。

しかも「悟空役として映画『宇宙戦争』のジャスティン・チャットウィン」ってめちゃんこ西洋人でないですか?

ハリウッドは……ハリウッドはいま何を作っているので?
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by 7thdragon-sister | 2007-12-19 23:59 | 映画
2007年 08月 25日 |
なんか映画ばっかみててすいませんorz
そんなわけで、

『Dear フランキー』
監督:ショーナ・オーバック
キャスト:エミリー・モーティマー(リジー)、ジャック・マケルホーン(フランキー)、ジェラルド・バトラー(ストレンジャー)、他
あらすじ:
母とおばあちゃんと三人で、各地を転々として暮らす9歳の少年フランキー。難聴ながらも利発な彼のそばに父はいない。母リジーによれば、父は世界中を回っている大きな船の船員だという。
今度引っ越してきた町は、スコットランドの港町。だけどちょっと田舎。
ある日、悪友になった少年に、フランキーはとある新聞の切り抜きを渡される。
それは、父の乗った船がこの田舎町に寄港するという記事だった!
その知らせをきいた母親のリジーは動揺する。リジーには、フランキーには言えない秘密があった……。

『Dear フランキー』ネタバレ感想>>
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by 7thdragon-sister | 2007-08-25 13:57 | 映画
2007年 08月 22日 |
20日に丸一日高校の時の友達と遊んできたんですけど、翌日使い物にならなかったよ!
どぁぁ、体力の付け方どなたか教えてください……orz
いや、カラオケとか花火(ちなみに愛助が来てからやってないので約11年ぶりです花火)(愛助は花火すると半ば発狂します)とか楽しかったんですけど、体力続かねぇ……!
友人である某氏が大学まで自転車で行ってる(所要時間約一時間半とか)らしいんですが、まじで1/3ほどください(半分と言わないこの謙虚さ!)(……。)と思った。

閑話休題。
見た映画の話。

『月のひつじ』
監督:ロブ・シッチ
キャスト:サム・ニール 、ケヴィン・ハリントン 、トム・ロング 、パトリック・ウォーバートン 、ジュヌヴィエーヴ・ムーイ 、テイラー・ケイン
あらすじ:
1969年、7月。
人類は月にその偉大な一歩をしるした。アポロ11号が人類初の月面着陸に成功したのだ!
そのころ、オーストラリアの「羊しかいない」小さな町パークスは偉大な事業に参加できると大騒ぎ。
そう、このちっぽけな町にある、南半球一大きなパラボナアンテナが月面着陸の際のテレビ“中継”をすることになったのだ。
偉大な事業の、テレビには映らなかった人々の偉大なあしあとを映画化。

『月のひつじ』ネタバレ感想>>
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by 7thdragon-sister | 2007-08-22 23:13 | 映画
2007年 08月 13日 |
ここんとこ日記復活気味なのは、勉強進んでない証拠だよ!(自戒をこめて太字)

そんな中、暑くて仕方ないので、ずっと見たかった『タイムライン』を見ました。

『タイムライン』
監督:リチャード・ドナー
キャスト:ポール・ウォーカー(クリス)、フランシス・オコナー(ケイト)、ジェラルド・バトラー(アンドレ・マレク)、ビリー・コノリー(ジョンストン教授)、アンナ・フリエル(レディ・クレア)他
あらすじ:
とある会社から支援を受けたジョンストン教授率いる考古学者の発掘チームは、100年戦争で戦場となったフランスのとある村の跡、及びその近くの修道院の発掘調査を進めていた。
しかしとある日、考古学にも歴史にも明るくないはずの支援企業の社長から、的確「すぎる」アドバイスをもらい続けていた教授は、その「適格」な理由を聞くために発掘現場を留守にする。
そして教授の留守二日目、修道院の発掘現場で新たな発見が。
しかしその発見は、600年前の紙に600年前のインクで書かれた「助けてくれ」というニューメキシコにいるはずの教授からのSOSという奇妙極まりないものであった。

「タイムライン」感想ネタバレ>>
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by 7thdragon-sister | 2007-08-13 18:10 | 映画
2007年 06月 25日 |
えー、そんなわけで『300』見てきたのです。
以下あらすじとかネタバレとか愚痴とか。

『300』
監督:ザック・スナイダー
キャスト:ジェラルド・バトラー(レオニダス)、レナ・ヘディー(ゴルゴー)ほか。
あらすじ:
古代ギリシア。スパルタ。レオニダスの御世。
クセルクセス王が治める大国ペルシアの魔の手がそこに迫っていた。

以下のネタバレは歴史ヲタクの妄言ですので、この映画が好きな方は回避願います。

『300』感想>>
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by 7thdragon-sister | 2007-06-25 21:48 | 映画
2007年 04月 16日 |
てなわけで公開終わっているところ多々ってかんじかもしれませんが(笑)、
ネット落ち中に見に行ってきた映画の感想をば。
なんか今年、映画見に行くのも本読むのもまだエンジンかかってない感じです。
まぁ、のーんびーり行きたいと思います。

『パフューム ある人殺しの物語』
監督:トム・ティクヴァ
音楽演奏:サイモン・ラトル&ベルリン・フィル
キャスト:ベン・ウィショー(ジャン・バティスト・グルヌイユ)、レイチェル=ハード・ウッド(ローラ)、ダスティン・ホフマン(ジュゼッペ・バルディーニ)、アラン・リックマン(リシ、ローラの父)、カロリーネ・ヘルフルト(プラム売りの少女)
あらすじ:パリの悪臭漂う市場で生まれた赤ん坊は、その最初の声によって母親を絞首刑にしてしまった。生まれながらにして神から与えられたとしか思えぬ嗅覚を持ったその男は、孤児院で、革なめし場で、匂いだけを友にして生きていた。やがて彼は、パリの片隅でとある少女の香りを嗅ぎつける。芳しい少女の香りが、彼を突き動かし、有名にする。だが歴史は彼を忘れている。その才能は神の御業だったのか?それとも彼は悪魔だったのか?
昴的星:★★★☆

『パフューム』ネタバレ感想>>
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by 7thdragon-sister | 2007-04-16 22:14 | 映画
2007年 03月 18日 |
ジェラルド・バトラー主演の、テルモピュライの戦いを描いた映画『300』。
日本公開は夏になったようです。

で、アメリカ公式サイトで予告編見ました。
某雑誌に「原作はコミック」「歴史ファンタジー」と書いてあったからある程度覚悟は、

……覚悟は、

…………かくご、は。

…………か、く、げふごふごふッ。


…………。

あのね、

いくらね、

全裸に神聖性を見出したギリシア人とはいえ、




パンツとマントと盾と槍だけでは戦わなかったと思うの。



(衝撃、予想以上)




あ、兜はしてるか。







あれだ。






ギリシア神話を描いたアンフォラを実写にした感じ。(伝われ!衝撃!)



……H先生にはだまっとこう……。
ていうかペルシアと思われる場面にわろた(おい)。
私はペルシアとレオニダス×ゴルゴーを期待していきます。
ただ映像はすごく綺麗な予感(*´∀`)

追記。
あれだ、装いはジャック・ルイ・ダヴィットのテルモピュライの戦いを描いた絵に似てるよ
参考リンクウィキペディア:「テルモピュライの戦い」
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by 7thdragon-sister | 2007-03-18 22:49 | 映画
2007年 01月 29日 |
レポートも無事に郵送したので、去年の九月ごろ以来の映画館に行ってきました。
うわぁ、一時期は月一で映画館行ってたのに(つД`)・゚・

見てきたのは『エラゴン』。
……なんですが、以下の感想は
どう見ても「最初の卵教」の狂信者の感想です、本当にありがとうございました。
みたいなことになってます。
(「最初の卵教」:1960年代から続いているアメリカのSF小説『パーンの竜騎士』シリーズの熱狂的ファンが生み出した宗教……だったような。現在は活動してないハズ^^;もちろん聖典は『パーンの竜騎士』シリーズ各巻^^;)

ええと、つまるところオタクの妄言とか妄想がかなり入っている上、辛口です。
『エラゴン』がお好きな方はあんまり見ない方がいいかと思われます(泣)。

『エラゴン』ネタバレ辛口感想>>
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by 7thdragon-sister | 2007-01-29 21:39 | 映画
2006年 08月 16日 |
土曜日の『サイン』は見るべきか否か。
ホアキンファンとしては何度でも見るべき(義務かよ)なのでしょうがあの映画アホだしなぁ(※若干褒めている)。
アルミ箔の三人おそろいのとんがり帽子(*´∀`)のために見るべきか。うーむ。あの映画ア(以下エンドレス)

で、『パイレーツ・オブ・カリビアン デットマンズ・チェスト』見てきましたよ。

以下一行目からネタバレです。

『パイレーツ・オブ・カリビアン デットマンズ・チェスト』 ネタバレ
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by 7thdragon-sister | 2006-08-16 23:59 | 映画
2006年 05月 15日 |
出かけようと思って立ち寄った郵便局で郵便貯金の変更した暗証番号が通らないという罠に。
なんか間違ってたのだろうか……出鼻をくじかれたので遠出はやめて近場で映画見てきました。

今回、本当は松浦美奈さんの字幕版が見たかったんですけど(『グラディエーター』『オペラ座の怪人』……あたりは松浦女史にやり直してもらいたいと思っていたりいなかったり^^;)字幕版はもう遠くのシネコンでしかやっていなかったので吹き替え版に。(リーアム・ニーソン氏のアスランも聞きたかったけど吹き替え版も耳福ですよ~)

『ナルニア国物語 第一章 ライオンと魔女』
原作:C.S.ルイス
監督:アンドリュー・アダムソン
キャスト:ジョージー・ヘンリー(ルーシー・ペベンシー)、スキャンダー・ケインズ(エドマンド・ペベンシー)、ウィリアム・モーズリー(ピーター・ペベンシー)、アナ・ポップルウェル(スーザン・ペベンシー)、ティルダ・スウィントン(白い魔女)、ジェームズ・マカヴォイ(タムナスさん)、リーアム・ニーソン(アスラン・声)ほか
作品紹介:トールキンの『指輪物語』と並ぶ、C.S.ルイス作の英国ファンタジー『ナルニア国物語』がついに映画化。
第二次世界大戦の最中、ロンドンから疎開したペベンシー4兄弟は、空き部屋の衣装だんすから冬に凍えるナルニア国へと迷い込む。

『ナルニア国物語 第一章 ライオンと魔女』ネタバレ>>
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by 7thdragon-sister | 2006-05-15 23:59 | 映画