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いやな初体験。
2007年 03月 18日 |
皆さん元気ですか。
昴さんちではインフルさんちのエンザさんが猛威を振るっております。
無事なのはワタシと父と、戦力外で愛助ですが、いつこれもどうなるやら。
勉強?できてねーよ(泣)!
できてねーよというかやれてねーよというかorz
でも諦めてはいけない、よね?(誰か私を励ましてorz)

ま、そんなわけで、母を病院につれていきましてね。三時間ほど病院に缶詰ですよ。
あまりにもやることがなかったので、ケータイに小説を打ち込んだら4000字超えてました……。
でも書いてたのが『まほきし』の続きでなく『伯爵』(もう全部略すし)の方だったのが、ちょっと自分でもさらに首を絞めてるなぁと思います。

で、タイトルの嫌な初体験の話。
病院受付終了後の診察だったので、深夜料金を取られた上に保険証を忘れたので10割負担でして(後で差額が還ってくるらしいですが)。
料金が諭吉さん一人と野口さん何人かだったんですよ。
しかし母に預けられた財布には、樋口さんと野口さんしかおりませんで。
まあ料金が払えないんですよ。
ここでいつも行ってる町医者の先生なら
「ああ後でいいよ~」
とさらりとなるところですが、そうは問屋がおろさないチェーン店(違)。

「こちらに証明を書いてください。」

とマニュアル対応されました。

そこには本人自筆の署名プラス連帯保証人の署名がいりました。

本人=母
連帯保証人=私以外に、誰もこの場に人がいない

ちーん。

と、いうわけでワタクシ、昨日初めて連帯保証人に名を連ねてまいりました。

しかし病院の診察・薬代に連帯保証人てどないやねん(思わずエセ関西弁)。



最新話では偽者ですが、エンキが出てきたせいかいつもよりたくさん拍手をいただきました!
エンキ、強い……!
作者ですがびっくりしております。
次の話は本物のエンキが出てきます。また更新は不定期ですが、気長にお付き合いいただけると幸いです。
※昨日、一時拍手のレンタル元がメンテナンスでサービスを停止しておりました。
その間に押してくださった方には申し訳ありませんでした。

最新話メールフォームよりもいただきました。
>3月18日「昨日このサイトを知り~」の方
暖かいメッセージありがとうございます。
おお、どうぞご無理はなさらず……(^^;)無駄に話数が多いだけですので、のーんびりと読んでいっていただければ幸いです。
主人公二人の関係ですが、終始あの調子ですので(それでもエレオノーラ側がちょっと変化しているような?)まだしばらくやきもきしていただくことになるかもしれません。
暖かな目で見守っていただけたら幸いです。
メッセージ本当にありがとうございました。
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by 7thdragon-sister | 2007-03-18 12:03 | 日々雑感